大規模修繕を神奈川で実施してマンション価値を維持

業者選びは価格よりも過去の実績などから慎重に

マンション価値の維持のため大規模修繕工事を行う業者選びは価格よりも過去の実績などから慎重に外観が新築時のように綺麗になり入居率アップ

ひとたび問題が発生して再施工が必要になれば、それこそ大損をしてしまうでしょう。
屋根は塗装をすることで紫外線から建物を守ることができます。
防水処理に関してはまだ必要ないと言われたので、次回以降の修繕のときに行うことにしました。
共有部分は手すりに塗装したり、防水処理をしたりしました。
あとは外壁の塗装をして外観を回復させつつ、紫外線などの熱ダメージから守るための処理をします。
それ以外だと高圧洗浄をして汚れを落としていきました。
エアコン交換はまだ大丈夫だったので、次回以降の交換にしました。
今回の大規模修繕でわかったことは、次回に回すべきかよく検討する箇所があることでした。

武蔵小杉のタワマン、叩き売りになった時に買えば高値で転売できるのでは?みたいな話もよく聞く。
けどマンションは定期的に大規模修繕が必要で、今買うとその大規模修繕と被る可能性が高い。
しかもその為の修繕積立金は、修繕が近づくと大幅値上げされることもある。
管理費が上がるリスクもある。

— あおみ (@bluish_coast) 2019年10月20日
まだ修繕する時期を迎えていない部分であっても、次回の修繕まで長いようなら前倒しで行ったほうがいい場合があることです。
足場を何度も組むとなれば高額な費用がかかるので、ここはよく考えて検討しました。
神奈川の施工会社に大規模修繕をまかせて工事は完了しました。
外観が一気に綺麗になって新築時の建物のようです。
外観が綺麗になるメリットは非常に多く、入居率がアップしたのです。
やはり入居を決めるときは外観が綺麗かどうかが大きな決め手になるようですね。
もちろん水回りなどの利便性は重要になりますが、見た目は大きいということでしょう。

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